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子育てママにおススメ♪リーインフォースパーマカット
お手入れ楽ちんスタイル
今後伸ばしていきたいとのことで。パーマを急遽すすめてみました。90分でフィニッシュ♪ 10か月はスタイル崩れないでしょう。コスパ最強。
肩についてきてもパーマで気にならないのでこのパターンはおススメですよ
パーマ前処理にΦベータ※1、3種混合原液※2。パーマ中間処理にΦベータ、3種混合原液、ジマレイン酸ビスーアミノプロピルジグリコール※3 後処理にマレイン酸※6でキューティクルを強化しハリコシ弾力アップ 手触り最高です♪
仕上げにN.ポリッシュオイル3滴を中間毛先根元につけてフィニッシュ♪
※1独自技術により水鳥の羽毛から抽出された低~高分子の型ケラチンとナノ化したCMC、NMF成分、さらに液晶乳化したセラミドをバランスよく配合したダメージ補修PPTトリートメントです。軽くてしなやかなΦ型ケラチンの特長を活かし、硬くならずふんわりとした髪に仕上げます。また、深みのある美しいツヤ髪へと導きます。
※2 3種類の異なった起源および低・中・高分子量PPTをバランスよく配合したベーストリートメントです。水鳥由来のΦ型ケラチンが、軽いながらも弾力性のある髪をつくります。
※3ビスーアミノプロピルジグリコールという物質の両端にマレイン酸がついた成分。『ジ』とは『2つ』という意味。シスチン残基※4によるダメージ※5どうしをつなぐ架け橋つまり架橋効果。
※4パーマにおける作用でs-s結合を1液還元剤で切断ワインディングでズレさせて、2液酸化剤で再結合させる。そのペアからあぶれた『S』=『シスチン残基』。
※5シスチン残基に還元剤がついたら『ミックスジスルフィド結合』が生成され、強度低下、毛の質感がボコボコした触り心地になり劣化する。
シスチン残基に酸化剤がついたら『システイン酸』が生成される、パサつき強度が低下する
※6 パーマのメカニズムで言うと、酸化剤によりキューティクルがとじられた状態です。このタイミングで毛髪内に成分を補おうと思っても十分に補えない可能性が高いと考えられます。一方で、この時は酸化剤によりpHは酸性に傾いている状態。そこに酸トリを塗布するわけなので、キューティクルの収斂効果を強化できる。
hair labo Catherine (ヘアーラボ キャサリン)
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