ヘアダイ はファッションカラー(おしゃれ染め)とグレイカラー(白髪染め)とありますが。
その中身は大まかにブリーチと染料です。
グレイカラーはその染まりの悪さから(白髪はハリ、コシ強い)その割合がファッションカラーと比べて多いのです。
その結果リスクも当然高まるわけです。
そのリスクとはジアミン染料による被れアレルギーです。
それを毎回根元から毛先までベッタベタに塗るとします。
当然毛の中でも薬は移動するので化学染料まみれといわけです。。。
”我がhair labo Catherineヘアー ラボ キャサリン”では頭皮に着けないゼロテクニックで塗布しているので不快な気持ちにはさせません。
じゃあ100%安心かといえば前述したとおりに薬は移動するのでそれはないのですが積み重ねると大きな差はあります。
ヘアダイは”劇薬”と思っていただきたいです。
キャサリンではその悪い残留物質は抹消しているのでご案心くださいね。
話がずれたので元に戻します。
ではそのグレイカラーをゼロテクで毛先を塩基性HC染料(白髪対応)で塗っていけば。
蓄積される染料とダメージは限りなく続けられるのです。
巷で安心と誤解されてるジアミン入りヘナを頭皮からタップリ塗られるのを想像すると。。。。怖いですよね。
当店おススメの酸熱トリートメントとの併用もおススメです。
その名は
『酸熱トリートメント+カット+カラー2in1システム』
もう意味わかりませんよね。
これは次回説明させていただきますね
8/10UP
酸熱トリートメント+カット+カラー2in1システムとは?
【ギャラリーでも紹介しています☆】
酸熱トリートメント2in1カットカラー毛先は塩基性HC染料でノンダメージ